立憲民主号外 2018/10/05

国交省・道庁・JR北海道に北の鉄路を守る提案


道下大樹さんが事務局長を務める立憲民主党JR北海道問題検討ワーキングチームが「JR北海道問題に関する提案書」を取りまとめ、国土交通省、JR北海道、道庁にそれぞれ手渡しました。提案書には基本的な考え方として、①「沿線自治体の意見・協議を尊重し、路線を維持する」②「JR北海道の持続可能な経営に向けた具体的将来ビジョンを明確にする」③「国鉄分割民営化を行った責任として、国は長期的・抜本的支援でJR北海道の再建に資する」など合計24項目に及ぶ路線維持の具体的方策を明記しています。道下大樹さんは、「今後も継続して道民の足である北の鉄路を守る取り組みを進めていく」と決意を述べました。

 

 

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